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”霧(kiri)”

自分で楽しんだ登山の記録を思い出しながらもう一度楽しんで書いています。 このブログを見ていただいた人に山や自然に興味をもっていただき、そして好きになって頂ければとてもうれしいです。 更にコメントをいただけるとなおうれしいです。コメントは山行名をクリックすると一番下に投稿欄が出ます。
”霧(kiri)” TOP > 2018年06月

富士山

日程    :2018年6月25日
場所    :富士宮口
メンバー  :ucon
天気    :快晴後一時霧
歩行距離 :12.2km
累計登高 :1624m
コース&タイム
五合目4:40→7:36八合目→10:08宮山頂→10:40剣ケ峰10:55→(お鉢廻り)
→12:09宮山頂12:24→15:18五合目
180625 富士山軌跡

記録
今年の初富士山、減量したためか宮山頂(富士宮口の山頂)までの所用時間は去年の
初富士山よりも約30分短かった。
1年の加齢を加味すると自分としてはまあまあ満足の結果だったが・・・・・
そして偶然にpopoさんに6合目上で出会った。popoさんは「富士山に連れてって」の友人
二人を案内しているところでした。
更にお鉢巡りをして宮山頂にきたらまたまた偶然にもnhkkさんに出会った。
アルタイ山脈(モンゴル、カザフスタン、ロシア、中国の国境)のMt.Khuiten(4376m)モンゴル
最高峰への遠征の高度順応とのことで友人と二人だった。
nhkkさんは五合目から宮山頂まで4時間40分とのこと、79歳をいう年齢を考えると
脅威的&脱帽です。(ちなみに私は74歳)
更にnhkkさんの連れの75歳の方は3時間50分だったとのこと、言葉もありません。
それにしても日帰りの馴染の富士山でいろいろなドラマがあった一日でした。

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剣ケ峰にて。
今年はお腹に網掛けせずに済みました。(良かった~)
それにしても今年は雪が少ない。

ちなみに下の写真は去年(2017)の6月14日の剣ケ峰です。
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1m近くの雪があった。

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宮山頂(富士宮口の山頂)で偶然出会ったnhkkさんと。

end
[ 2018/06/26 07:08 ] 無雪期 | TB(0) | CM(0)

三つ峠

日程    :2018年6月21日
場所    :三つ峠
メンバー  :ucon
天気    :曇り
歩行距離 :7.29km
累積登行 :537m
コースタイム&ルート
金ケ窪P7:59→10:22木無山→11:05三つ峠山→11:48御巣鷹山→13:36金ケ窪P
(写真を撮りながらのタイムなので極端に遅いです)
180621 三つ峠軌跡

記録
梅雨の合間を見て花の百名山の数えられる三つ峠に花を見に行ってきました。
名前を知らない花が沢山咲いていて、私としては沢山の写真を撮ってきました。
撮影中に思ったのはどんな小さな花でもDOアップしてみるととても綺麗なこと
また左右上下前後と方向や距離を変えるとまた新しい面を発見出来ることも知りました。
名前を知っていたのは①アヤメ、②サンショウバラくらいです。
また今回は今にも雨が降りそうな天気で花の色が柔らかかったのも良かったです。

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アヤメ 草原のあちこちに咲いていた。

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サンショウバラ

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8月に入ったらレンゲショウマを見に来よう。

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[ 2018/06/21 18:03 ] ハイキング | TB(0) | CM(0)

二子山

日程    :2018年6月13日(水)
場所    :秩父
天気    :快晴
参加者   :みかん」、popo、ucon
歩行距離 :4.5km
累積登行 :495m
コース&タイム
P8:07→8:16又峠→9:12東岳→9:52又峠→(上級コース)→10:55西岳11:29
→12:14下降点→13:15ローソク岩13:41→14:02又峠→14:10P
180613 二子山軌跡

記録
梅雨の晴れ間を狙って秩父の二子山に行きました。
ここはクライミングで有名な石灰岩の岸壁がある岩山だが我々はもちろんそんな
危ないところには行かない。稜線をノンビリとハイキングしてきました。

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林道横のP

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登山口の写真を撮ったり、GPSを起動したり準備中。

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登山口。

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林の中を緩やかに登る。

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すぐに東岳と西岳の鞍部、又(股)峠に着きました。

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「西岳は危ないよ、気を付けて」という看板が目を引きます。

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<東岳>

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先ずは東岳に登りましょう。

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緩やかだけど泥の道で昨夜の雨でツルツル。

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次第に岩が出始めます。この岩は石灰岩です。

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チョットしたヘツリ。鎖や足場も取り付けられているので大丈夫。

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尾根に出ると視界が開けました。

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後ろに西岳が聳えて見えました。

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あそこが東岳の山頂。

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ルートを間違うと往生するので注意。

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シモツケソウ

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popoさんがサルナシだと言っていた。
6/15  popoさんからサルナシでは無さそう・・・と連絡あり。

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東岳山頂に着きました。

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ハイ ポーズ

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山頂は灌木で囲まれているので更に30mくらい進むとこんもりした岩峰があります。
道もあるので行ってみました。

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遠くに見えるのは武甲山か?

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両神山方面

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又峠に戻りましょう。慎重にね。

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もうすぐ又峠。

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<西岳>
次は西岳です。

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林の中を約100m(高さ)登ると岩場に突き当たります。
右に登山道を行くのが一般登山道で左に細い踏み後を行くのが上級者コース。

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岩の裾を巻くように。

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どうやら篤志家が鎖を設置したら今で言う ”炎上” したらしい。

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ここが取り付き。右上にバンドを登ります。花崗岩はシッカリしているし
ガバガバなので問題ありません。

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たしかに鎖はない方がバランスがとり易く安全だと感じました。
(鎖があるとついつい両手でぶら下がって足が疎かになるので)

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ここまで来れば急な岩場は終わりです。

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オオヒョウタンボク?

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稜線上に出ました。

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一般道との合流点。

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どうやらあそこが山頂らしい。

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サテ、山頂だから休みましょう。

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ハイ ポーズ

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至福のひととき。

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休んだら更に西に向かって進みます。

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さっきいた山頂を振り返る。

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この鎖場が稜線から離れる下降点です。

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5mほどの垂壁を鎖に掴まっております。
足場はあるし、1か所には鉄の足場が取り付けてありました。

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鎖場を下りると岸壁下の杉林。ほっとします。

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魚尾峠。「魚の尻尾」と言えばヒマラヤの「マチャプチャレ」を思い出します。
ヒマラヤトレッキング風に言うと「マチャプチャレ・ラ」・・・ラはネパール語で「峠」らしい。
私たちは岩壁の裾を回って又峠に戻ります。途中にローソク岩があるのです。

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<ローソク岩>

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ローソク岩は道を逸れて少し(高さで約100m)登ります。

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岩に着き当たったら左上に行きます。

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ローソク岩らしいけど木々でよく見えません。

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左の岩がローソク岩らしい。

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このルートならアルパインクライマーでも登れそう。

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更に上に登るとローソク岩のテッペンがよく見えます。

<帰り>
ローソク岩を見たら岩壁の裾を回って又峠に向かいます。

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小さな祠がありました。

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みかんさんは信心深い??な~
お賽銭は1円にしたそうです。

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ハイカーの私たちでも被っているのだからクライマーは絶対ヘルメットを被りましょう。

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又峠に戻ってきました。

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峠から数分で林道に出ます。

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行くときは気づかなかったけど町で登山者数をカウントしています。


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[ 2018/06/14 09:30 ] ハイキング | TB(0) | CM(0)

畦・加入道・大室

日程    :2018年6月8日
場所    :丹沢
メンバー  :ucon
総歩行距離:18.1km
累積登行  :1477m
コース&タイム
西丹沢自然教室4:23→6:32善六のタワ→7:30畦が丸7:36→9:52白石峠10:00→10:23加入道山
→10:42前大室山→10:58破風口→12:04大室山12:10→13:22犬越路→14:31用木沢出合→15:58西丹沢自然教室
180608 畦・加入道・大室軌跡

記録
少し長い距離を歩こうと三山を周回してみた。
樹林帯の尾根なので爽やかな風はあるものの景色もなく、また目を引くようなところもないので
ただ淡々と歩くのみでした。
と言うことで写真は各山頂での記念と咲き残っていたヤマツツジだけです。

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畦が丸山頂

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白石峠付近にある白い大理石。峠の名前の由来です。

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白石峠。

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加入道山頂。

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加入道の避難小屋。

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大室山山頂。お腹の濡れはヨダレではありませんから!

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以上です。

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[ 2018/06/08 17:35 ] 無雪期 | TB(0) | CM(0)

藤木川(湯河原)

日程    :2018年6月3日(日)
場所    :湯河原 藤木川
メンバー  :みかん、IKUKO、kadojiro、りんご、ゆず、ucon
天気    :快晴
総歩行距離:
累積登高 :660m
ルート&タイム
大観山7:33→(湯河原椿ライン)→8:32天照入り口→8:46白雲の滝→8:55天照山神社→9:33合流点(入渓点)
→11:1515m滝→12:00二俣→14:30大観山
藤木川軌跡

記録
今回は湯河原の藤木川にやってきました。

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ターンパイクを登って大観山のパーキング。
富士がクッキリと美しい。

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この辺りは旧車・名車マニア・ライダーのメッカらしい。ポルシェやロータス、ベンツ
などなどが集まってお互いに自慢しあっている。

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道路脇のここから登山道に・・・・

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送電線の鉄塔の下まで行けたが・・・道は何処だ??

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結局地形図に記載の道は見つからず、つばきラインをクネクネと行くことになった。
バイクや車がコーナーを駆け抜けて来るので怖い!

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なんの花だろう?(ikukoさん撮影)

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これはタニウツギ・・だと思う。

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ikukoさんは蝶も好きらしい。

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箱根のドライブウェーを場違いな人が歩いている。

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サクランボ

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オッ バス停だ、乗りたいな。   と思ったら昼頃に一日1本しかないみたい。

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ヤマツツジ

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まだまだ遠い。

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桑の実

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ここから遊歩道に入ります。

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遊歩道入り口。

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これは野生のツツジではないと思う。

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ドンドン下って。

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滝が見えてきました。

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白雲の滝。直瀑でリッパです。

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更に下る。

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天照山神社

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”去来の滝”があるらしいけど行ってみたら無かった?

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林道に出ました。車を1台ここに置けば良かったか?

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林道から沢に下ります。

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出発点(大観山P)から約600m下ってやっと入渓。

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ブッシュが凄い。

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緩やかなのでなかなか高度を稼げない。

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親子のカワウソを発見。

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倒木を乗り越え。

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山ワサビ発見!

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ワサビっぽいけど???

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珍しいトンボ。子供の頃は家の近くにも沢山いました。

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この木を掴んでしまうと大変です。

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トゲだらけ。

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小滝が出てきた。

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5mくらいの滑滝を登ります。

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やっぱりワサビか?? でも怪しい?

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3mの滝。

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向こう側は階段状。

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大きな滝が見えてきた。

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登れないこともなさそうだけど全身シャワーは嫌だから

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左から巻くことにしました。

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ここから泥のバンドを辿ります。

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上から見たところ。

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小滝が連続。

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二俣。右の方が水量は多いけど何かを期待して左に行きます。

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期待に反して登れども登れども何もなし。

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湧水。

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やっと出てきた小さな滝。

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詰めのゴーロをひたすら詰めます。
ウッカリ尾根に逃げるとササヤブが酷いので沢床を歩くのが賢明。

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疲れました。

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ヤブっぽくなってきました。

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密ヤブ

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久々のヤブ漕ぎ。丹沢にはヤブが無くなってしまったので懐かしい。

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少し漕いだだけで車道に出ました。

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あのパトカーの婦警さんに笑われてしまいました。

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ライダーも走っている。

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大観山Pにて「お疲れさま~、なにも無かったけど楽しかったね~」

END
[ 2018/06/05 15:54 ] 沢登り | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ucon

Author:ucon
団塊世代前の自称”昔の山男”です。仕事に追いまくられている間は山どころではなかったけど、定年を機に青春を懐かしんでまた登り始めました。これからドンドン友達を増やして、青春を取り戻そうと目論んでいます。・・が、2年前に変人(片腎(腎臓を1コ切除))になってしまいましたので、ガンガンは無理だよな~~・・分かってはいるけど・・おまけに性格も悪いしな~
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