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”霧(kiri)”

自分で楽しんだ登山の記録を思い出しながらもう一度楽しんで書いています。 このブログを見ていただいた人に山や自然に興味をもっていただき、そして好きになって頂ければとてもうれしいです。 更にコメントをいただけるとなおうれしいです。コメントは山行名をクリックすると一番下に投稿欄が出ます。
”霧(kiri)” TOP > 2019年05月

ヤマシャクヤク

日程    :2019年5月22日
場所    :丹沢某所
メンバー  :popo、みかん、ucon
天気    :曇り
歩行距離 :9.08km
総登高距離:1005m
行動時間 :9時間
記録
今日はpopoさんの誘いで以前探索したヤマシャクの群落を案内してもらいました。
最初は斜面にポツnnポツンとある程度だと思っていたけど行ってみて驚き。
まるでジャガイモ畑のような群落でした。
残念ながら約1週間遅かったようで花が比較的標高の高いところに少し残って
いるだけでした。おまけに前日の大雨で残っていた花も濡れていたのです。
是非来年は時期を見計らってまた来ようと思います。

ヤマシャクヤク
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山頂に到着しました。

その他の花々
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end
[ 2019/05/25 09:20 ] 無雪期 | TB(0) | CM(0)

クマガイソウの里

日程    :2019年5月13日
場所    :山梨県都留郡西桂町
メンバー  :みかん、ucon
天気    :曇り
歩行距離 :1.0km/往復
総登高距離:40m
ルート&タイム
P14:27→14:34クマガイソウ園14:50→14:59P
190513クマガイソウ

記録
宝永山での雪上訓練を早く切り上げたので西桂町のクマガイソウ園にやって来ました。
駐車場から10数分の登りで林の中の広い園に着きます。

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一面に咲くクマガイソウ
クマガイソウは半日陰になる林を好み地下茎で繁殖するそうです。
(ではなぜ花が咲くの?)

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皆行儀よく同じ方向を向いています。
お利口さん。

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裏側から見ても揃っている。
一輪くらいへそ曲がりがいてこっちを見ていて欲しい・・・・

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エビネも咲いていた。

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黄色いエビネ。栽培種なのかな?

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帰りがけにテッセンも見かけました。

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最初はクマガイソウの後エビネの里に移動する積りだったけどここで
見てしまったので省略です。

帰りがけに毎年通っている某所のヤマシャクヤクを見てみました。
開きかけてはいたが蕾が多かった。
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[ 2019/05/15 09:48 ] その他 | TB(0) | CM(0)

雪上訓練

日程    :2019年5月13日
場所    :富士山 宝永第1火口
メンバー  :みかん、ucon
天気    :晴れ後濃霧
歩行距離 :3.78km
総登高距離:207m
ルート&タイム
富士宮口五合目8:15→8:46新六合目→9:16宝永第1火口(雪上訓練)11:40
→12:08新六合目→12:26五合目
190513宝永山雪上訓練

記録
雪山シーヅンは終ってしまったが来シーズンは対象雪山を増やせるように
雪上技術を習得・訓練した。題して”森林限界を越えて” 
樹林帯のスノーシューからアイゼン&ピッケルの領域へ。

場所は一昨年は第3火口で雪中テント泊の体験をし第2火口でアイゼン&ピッケル登山技術
の訓練をしたが今回は時期的に五合目まで冬季閉鎖が解除されたので日帰りで火口側壁の
残雪で基本的な雪上技術の習得を行いました。

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駐車場は雪は無くガラガラ。
今日は7:30まで通行止めで私たちが一番乗りのはずなのに意外と
車があった。多分前夜から泊まっていたのだろう。

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夏の登山口は閉鎖されているのでブル道から登り出す。

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新6合目。

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宝永山がポコッと見える。

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宝永第1火口、雪が少ない。
雪上訓練は出来るだろうか?心配。

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雪の斜面をトラバースする。

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第2火口を見下ろす。
目論見ではあの右側の斜面の残雪をあてにしていたのに~。

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第1火口。
写真ではスケールが分からないが見える所まで標高差は約730mある。

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宝永山の斜面と南向きの斜面は雪がないが東向きの斜面には
残っていた。良かった~ ではここでやろう。

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あの上まで約200m。
小さな雪庇も見えるがこちらは今のところ落石や雪崩は無さそう。
(でも油断は禁物です)

訓練・習得した主な技術
雪の上を登山靴で歩く
・登りや平坦な雪面は着地する瞬間に親指内側あたりで蹴り込む。
・下りは踵でけり込む。
アイゼン歩行      
・全部の爪を使うよう足首を使う。
 (足首は内側には曲がるが外側には曲がらないことに留意)
ピッケルの使い方   
・基本は山側に刺してバランスを取る。
滑落停止        
・斜面で滑ったり転んだりしたら即座に滑落停止姿勢に入ること。よく訓練では少し滑ってから滑落停止姿勢になるが本番では倒れた
瞬間(滑り出す前やスピードが付く前)に動作に入るのが大事。
(私の見本演技は3回目でもうバテている!情けない!)

アンザイレン(ロープで繋がる)してコンテで歩行時仲間が転んだときの滑落防止行動
・転んだり滑った人は即座に「滑落!」と叫び自分は滑落停止姿勢に入る。
・他の人は全員即座に手に持ったロープのループにピッケルシャフトを入れ
 全体重を掛けて雪面に垂直に差し込みひたすら待つ。

雪山では急な雪面や場合によっては雪庇を懸垂で下らねばならない場合がある。
支点の作り方
・雪を掘って灌木などを探す。
・持っているものをシュリンゲでしばり雪の中に埋める。
 衣類などは袋状にして雪を詰めて埋めるとよい。
・比較的雪が固ければ直系2mくらいの溝を掘りロープを掛ける。
・ピッケルが2本あれば下記のような方法で支点にする。

11時ころ急に黒雲&濃霧が発生し視界がなくなり落石の監視が出来なく
なったので訓練を終了し現場を離れました。

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帰りましょう。

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駐車場まで戻ってきました。お疲れさま。

あと書き
私は動画で紹介した技術を他人に伝えていますが自分で実際に山で使ったことはありません。
これからもを使わないで済むようにしたいものです。

END
[ 2019/05/14 19:22 ] 積雪期 | TB(0) | CM(0)

愛鷹山 鋸岳

日程    :2019年5月9日
場所    :愛鷹連峰 鋸岳
メンバー  :ucon
天気    :薄曇り 風強し
歩行距離 :9.77km
総登高距離:687m
主な道具 :8mm30mロープ、チェーンアイゼン
ルート&タイム
山神社P7:16→8:17分岐→9:20稜線(鞍部)→鋸岳→11:02割石峠→11:50大杉
→12:01分岐→12:55山神社P
190509 鋸岳軌跡

記録
今日はお手軽(短時間で)に鋸岳を歩いてみたいと出掛けました。

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今日はジムニーで来ました。ウィークデーだから車は少ない。
位牌岳への道を左に分けて。

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ここまではその昔?堰堤を作るための林道だったけどここからは
登山道になります。

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林道終点が大きな二俣で左に入りました。

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途中は薄い踏み跡とテープがありました。

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稜線直下。

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この看板が向いている方が今登ってきた道。
位牌岳に登る最短ルートでもある。

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大岳。今度は大岳から呼子岳への道を歩いてみよう。
(かなりのバリらしいけど)

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右に鎖と古いロープがあるけど懸垂で下りました。

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このルンゼを鎖に掴まって下ります。

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下から見るとこんな感じ。

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位牌岳方面には霧が沸き立っていた。

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昔設置された?フィックス。
できるだけ掴まらないようにしよう。

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鎖もアンカーが心なしか動いていた。

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コイワザクラ? これが咲いていれば一応岩稜の証拠?

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ちょっと大げさな今日の足ごしらえ。
モンベルの沢靴にチェーンアイゼンで固めました。

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越えてきた稜線。
道はほとんど稜線の左右の斜面をトラバースしています。

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ご存知!割石峠に着きました。
今度はこのルンゼを登って来ようと思います。

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ルンゼの反対側はゆったりした沢で山神社への道があります。

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大杉。

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杉も太いが私のお腹も負けていません。
今日はヘルメットにハーネス、沢靴にチェーンアイゼンと完全過ぎるいでたちです。
途中でハイキングシューズの人とすれ違ったけどちょっと恥ずかしかった。

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ホウ?の花(蕾)

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? この辺りに集落でもあったのかな?

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パーキングに戻ってお茶タイム。

いままで越前岳から位牌岳方向への鋸岳は何度も歩いたが今回は
逆向きに歩いてみました。
予想通り若干難易度は高い様な気がしました。
昔のロープや鎖のフィックスはありますがかなり痛んでいるので体重を
預けるような使い方はしない方が良いと思います。
出来れば8mm20mくらいのロープがあると安心です。
(もちろん使いこなす知識技術も)

END
[ 2019/05/10 09:03 ] 無雪期 | TB(0) | CM(0)

高松山

日程    :2019年5月6日
場所    :松田町 高松山
メンバー  :ucon
天気    :小雨がパラつく
歩行距離 :5.8km
総登高距離:465m
ルート&タイム
尺里峠9:50→10:46高松山→11:24ビリ堂11:32→12:02高松山12:30→13:10尺里峠
190506 山シャク&エビネ軌跡

記録

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尺里峠(ヒサリ峠)

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ヤマシャクヤクの蕾はまだ固い。
開くにはあと4,5日か?

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一か所だけエビネが咲いていた。

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エビネの蕾。この株はこれからだ。

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ビリ堂

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end
[ 2019/05/07 12:22 ] ハイキング | TB(0) | CM(0)

寺の沢右俣

日程    :2019年4月28日
場所    :西丹沢 世附川
メンバー  :kadojiro、popo、みどり、ucon
天気    :晴れ
歩行距離 :7.55km
総登高距離:590m
ルート&タイム
P7:32→7:35出合→8:23二俣→(右俣遡行)→13:13脱渓→13:20尾根最高点13:43
→(中間尾根下降)→15:05二俣→15:43出合→15:46P
190428 寺の沢軌跡

記録
今シーズン初めての沢登りにやってきました。

<使用した主な装備>
8mm30mロープ、シュリンゲ・カラビナセット数組、ハーネス、確保器、タイブロック、チェーンアイゼン。

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寺の沢出合い先のP。
(2台とも古いスバルサンバーディアスSPチャージャー4駆
 リフトアップ済で山行や車内泊用に重宝しています)

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出合の端の左岸の袂から。

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杉林を抜けて河原に下りました。

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二俣に到着。

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しばらく河原を進む。
(uconは後期高齢者なのでWストックで沢登り)

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下部が無くなった堰堤。

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右斜面にトラロープがあったのでこれに掴まって巻きました。

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あの先をブッシュの方(左)に行きます。

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これは直登出来そうもない。

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ので右から巻きました。

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こんなマイナーな沢なのになぜか?トラロープがあります。

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2段斜瀑


黄色ヘルが後ろの赤ヘルにボソボソと「すぐ後ろにいると安心して落ちることが
出来ないから」と苦情を言っています。

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これも無理。

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左から巻きます。

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沢に戻るには歩いても何とか行けそうですが面倒なので懸垂(30m1本の折り返し)
で下ります。

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登れそうだけど微妙に脆いので

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右から小さく巻きました。

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まずkadoさんがリードして

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立ち木でビレー



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登れるかも知れないけどランニングビレーは取れそうもないので

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左から巻きます。

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その上の垂直な滝も一緒に巻きました。



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巻きの最後は泥斜面を落ち口にトラバースしました。

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水は涸れて気持ち良い岩溝。

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ここは微妙だからkadoさんがロープを下してくれました。



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詰めに入りました。

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尾根までもう少し。

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尾根の60mくらい下で右岸尾根に脱渓しました。

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芽吹きが綺麗な尾根に上がりました。

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一休み。

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急峻な尾根なので一回懸垂しました。

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こんな急峻な尾根に石垣がありました。
丹沢湖が出来る前の浅瀬集落の名残でしょうか?

<余談>
ここは西丹沢なのでヒルは居ないと安心していましたが家に帰って4日目頃
左足首の少し上(ソックスの上縁辺り)に小さなカサブタが3つ見つかりました。
気が付かなかったけど道路から二俣までの間の杉林辺りでヒルに捕まった
のかも知れません。

end
[ 2019/05/01 07:24 ] 沢登り | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ucon

Author:ucon
団塊世代前の自称”昔の山男”です。仕事に追いまくられている間は山どころではなかったけど、定年を機に青春を懐かしんでまた登り始めました。これからドンドン友達を増やして、青春を取り戻そうと目論んでいます。・・が、2年前に変人(片腎(腎臓を1コ切除))になってしまいましたので、ガンガンは無理だよな~~・・分かってはいるけど・・おまけに性格も悪いしな~
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